■アドリブ入門/ペンタポジションごとの弾き方解説 C, Aフォーム編!【#0228】

【#0226】からシリーズでペンタトニックスケールを色々なポジションで弾ける様になる為の
解説をして来ましたが、今回の【#0228】で最終になります。

今回は2つのフォームを組み合わせてフレーズを作りましたので、テクニックの練習も兼ねまして
ポジションの理解度を深めてください。

ペンタトニックスケールはいつも同じポジションで弾いていて、どのギターも同じ箇所のフレットが減っている、という方 少なくないと思います。
ペンタトニックスケールは各ポジション、それぞれ個性・特性がありますので、
それらを把握したうえで、ご自分のフレーズ作りへ上手く活かしてみましょう。

注意:このシリーズは必ず第一弾の【#0226】から順番に観て行く様にしてください!

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