■音作り解説/アンプのキャビネットによる音質の違いを検証!歪み系編【#0198】

最近のマルチエフェクターにはアンプのタイプを選べる機能が搭載されている場合が多いですが、多機能なものになるとスピーカー(キャビネット)のタイプもいくつか用意されているものもあります。

アンプのタイプなら違いは何となくわかるけど、キャビネットなんて最初の設定のままで良いじゃん!とお思いの方も多いと思います。

そこで今回は私が録音の時に良く使っていますアンプシミュレーターのGUITAR RIG6を使って
同じアンプのままでキャビネットのみ変更していくとどのくらいサウンドが変化するのかを
検証した動画をアップいたしました。

今回は歪み系サウンドで検証を行いましたので、ロック系サウンドに興味がある方には特にご覧いただきたいと思います。

YouTubeメンバーの方は以下のURLにアクセスして動画をご覧ください。
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動画URL:https://youtu.be/0D40oU9CTUk

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■私いつもYouTube動画撮影時に使用しているアンプはBOSS JS-10になります。
サウンドハウスでBOSS JS-10を確認する
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■私が現在使用しているピックはD'Andrea ( ダンドレア ) / RADEX RDX551 1.25になります。
RADEXピックをサウンドハウスでチェック!
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■私がいつも使っている弦はこちらです。DADDARIO ( ダダリオ ) / EXL120+ XL
サウンドハウスでDADDARIO ( ダダリオ ) / EXL120+ XLをチェック
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■本気の録音作業ではKemper Profiling Amplifier ( ケンパープロファイリングアンプリファイヤー ) も使います。
サウンドハウスでKemper Profiling Power Headをチェック!
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■メインギターSuhrストラトに搭載しているブースターEMG SPC
サウンドハウスでブースターEMG SPCをチェック!
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■私が使用している譜面制作ソフト「Finale」(フィナーレ)
サウンドハウスで楽譜制作ソフト「Finale」をチェック!
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