■有名ギタリストに学ぶ/Matt Schofieldのブルースフレーズ!パート2(音使い編) 【#0363】
前回【#0362】のこちらの動画で、
Matt Schofieldのブルースフレーズ解説パート2をお届けしましたが、
今回はこのパート2のフレーズがどの様な音使いがされているのか?
その辺のことをスケールやコードトーンなど絡めた形で解説しております。
Matt Schofieldのそのペンタトニックの使い方のセンスが良く分かる回となっておりますので、
ある程度弾ける様になったら今回の音使い編をご覧ください。
そうすれば良い理解度が深まると思います。
解説動画を観る場合、どうしても観るだけで上達した様な気になるものですが、
観るだけというのは分かったつもりになっているだけで、
それだけでは実践的な実力として身に着くことはかなり少ないと思ってください。
必ず動画を観る際はご自分もギターを持って、私がやっていることを実際にご自分でもやってみてください。
これはこれまでの動画でもこれからの動画でも同じです。
それではMatt Schofieldのブルースフレーズ解説パート2(音使い編)をご覧ください。
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