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	<title>KOTA MUSIC ギター上達の為の教材販売とブログのサイト &#187; Buzz Feiten Tuning System</title>
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	<description>ギター上達や演奏、奏法習得の為の教材販売と初心者の方にも役立つ情報満載の講師のブログ</description>
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		<title>■ハイエンドギターに搭載のバズ・フェイトン・チューニングシステムについて正直に書きます。</title>
		<link>https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/2865</link>
		<comments>https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/2865#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jul 2017 12:29:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[その他ギターネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Buzz Feiten Tuning System]]></category>
		<category><![CDATA[suhr]]></category>
		<category><![CDATA[tom anderson]]></category>
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		<description><![CDATA[&#160; 当方、これまでに、 バズ・フェイトン・チューニングシステムが搭載されたエレキギターを 3本所有し ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>当方、これまでに、 バズ・フェイトン・チューニングシステムが搭載されたエレキギターを</p>
<p>3本所有した事があります。</p>
<p>現在はSuhrのテレキャスター1本です。</p>
<p><a href="https://kotamusic.com/guitarblog/wp-content/uploads/2017/07/BF001.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-2866" src="https://kotamusic.com/guitarblog/wp-content/uploads/2017/07/BF001.jpg" alt="バズフェイトン　バズフィートン" width="500" height="375" /></a></p>
<p>バズ・フェイトン・チューニングシステムとは、具体的にどのようなシステムなのか？という事ですが、</p>
<p>搭載のギターと搭載していない普通のギターとの違いは、</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="font-size: 14pt;">ナットの位置のほんの少しの違いだけなんです。</span></strong></span></p>
<p>バズ・フェイトン・チューニングシステム搭載のギターの方がナットが</p>
<p>ややブリッジ寄りにずらして装着されています。</p>
<p>（何ミリもずれている訳ではありませんよ・・・ほんの少しの値です。）</p>
<p>そして、オクターブチューニング、通常のチューニング共、</p>
<p>バズ・フェイトン・チューニングシステム独自の計算に基づいた値に合わす必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当方はバズ・フェイトン・チューニングシステム対応のKORG DT-7をいつも使用しておりましたが、</p>
<p>結局ですね、</p>
<p>開放弦を１弦、６弦以外は少しズラして音合わせする必要があるのです。</p>
<p>これには正直、今でも全く馴染んでおりません。</p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">考えてみてください。</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt; color: #0000ff;">ギターの開放弦をわざわざ音痴の状態に合わさないといけないのです。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもしか～～～しですね！！</p>
<p>きちんと基準通りに合わせてオープンコードを弾いた時には、かなり感動します。</p>
<p>全てのオープンコードの響きが各弦すっきりと合った感じがして、</p>
<p>音質も普通のチューニングよりも明るく感じるのです。</p>
<p>これは実際に体験してみないと分かりません。</p>
<p>まだの方は是非一度お試しください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じゃぁバズ・フェイトン・チューニングシステムに満足してるんですよね！？</p>
<p>と思うでしょ！？</p>
<p>それがですね、もうバズ・フェイトン・チューニングシステム搭載のギターを</p>
<p>メインギターに使う事はないだろうと思っているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何故か！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、当方がトレモロアームユニットを使いたいというところが大きいです。</p>
<p>しかもフロイドローズなどのロック式のものではなくノンロックのシンクロタイプのトレモロユニットを使いたいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうなると、当然、トレモロアームを使うと毎回微妙にチューニングが狂います。</p>
<p>これはどんなにきちんと調整されたギターでも必ず微妙に狂います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、ここからが大事なのですが、</p>
<p>バズ・フェイトン・チューニングシステム搭載のギターの場合、</p>
<p>トレモロアームを使って、微妙にチューニングが狂った時の</p>
<p>6本弦の音程のバランスの崩れ方が耐えられないのですよ。</p>
<p>きちんと合っている時はあれ程綺麗な響きなのに、</p>
<p>アームの使用で一発でバランスが狂ってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局のところ、音の狂い方、バランスの崩れ方が許せないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その点、ノーマルの普通のエレキの場合は、狂い方が自然で、許せる狂い方な訳ですよ。</p>
<p>そして、大きく狂った場合もすぐに自分の感覚で比較的簡単にチューニングし直す事が出来ます。</p>
<p>しかし、バズ・フェイトン・チューニングシステム搭載のギターの場合は、</p>
<p>元の綺麗な響きに戻すのに、自分が持っている音感では完璧に合わせ切る事は出来ないのです。</p>
<p>あれ？あれ？と思いながら、数本の弦を合わせていると、収拾がつかなくなる事も少なくありません。</p>
<p>そうなると、毎回対応チューナーが要りますしね。</p>
<p>そして合わせてもアーミングですぐに狂いますよ。</p>
<p>チョーキング一発で完璧なバランスは簡単に崩れてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という事で、当方はバズ・フェイトン・チューニングシステム、Suhrのテレキャスターだけを手元に残そうと考えたんです。</p>
<p>つまり、チューニングが狂う事が少ない、アームが付いていないギターです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シンクロタイプのトレモロアームブリッジが搭載されたギターでアームを使用したい場合は、</p>
<p>正直バズ・フェイトン・チューニングシステム独自の音合わせの方法が、大きなストレスの素になってしまうのです。</p>
<p>当方にとっては！という事ですよ。</p>
<p>システム自体は素晴らしいと思うのですがね。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それと、これもどこかのサイトにも書かれていた事ですが、</p>
<p>ブルースっぽい音使いで弾きたい場合に、バズ・フェイトン・チューニングシステムは余り合わない印象があります。</p>
<p>結局、ブルースに使う音程とかコードは少し濁ったくらいの響きの方が良い雰囲気が出しやすいです。</p>
<p>バズ・フェイトン・チューニングシステムではどうしてもコードの響きがスッキリ聴こえてしまうので、</p>
<p>泥臭いわざとズレた感じなどを出したい場合は、有利には働いてくれないと感じるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これも本当に正直に書いてしまうと、</p>
<p>この度、メインギターをノーマルチューニングのG&amp;L　S-500に変更した時、</p>
<p>チューニングに関して、物凄くホッとしたんですよ。</p>
<p>弾いていても何か温かいものをより多く感じますしね。</p>
<p>やっぱり自分の中には、これまで長年親しんできた、ある意味正確でない、狂ったチューニングのギターの音程が染みついているのかもしれないですね。</p>
<p>そちらにより自然さを感じるのだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何よりも、Suhrなどはこのバズ・フェイトン・チューニングシステムは最近のモデルには</p>
<p>搭載されていない事が多いですものね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは、バズ・フェイトン・チューニングシステム搭載のギターを持っていても、</p>
<p>正確なオクターブチューニングの仕方、チューニングの仕方を知らない方が結構多いのは</p>
<p>残念に思いますね。</p>
<p>特にオクターブチューニングを通常のギターと同じ方法でしてしまっているギターが非常に多いです。</p>
<p>これは注意ですよ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※バズ・フェイトン・チューニングシステムのオクターブチューニングに関して以前当方が書いた記事は<strong><span style="font-size: 14pt;"><a title="バズフェイトン　バジーフェイトン　バズフィートン" href="https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/860" target="_blank">こちら</a></span></strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;<br />
今回も最後までお読み頂きまして、誠にありがとうございました。</p>
<p>当方、完全オリジナルのギター・ベース用の教則DVDを制作販売しております。<br />
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>■BFTSバズ・フェイトン搭載のギターをお持ちの方は要注意ですぞ！！！</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Oct 2015 12:28:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[BFTS]]></category>
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		<description><![CDATA[当方のSuhr classic T テレキャスには BUZZ FEITEN TUNING SYSTEM （バズ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>当方のSuhr classic T テレキャスには</p>
<p>BUZZ FEITEN TUNING SYSTEM</p>
<p>（バズ・フェイトン・チューニング・システム）が</p>
<p>搭載されておりますが、</p>
<p>中古で購入した為、このシステムに関する説明書などが付属していなかったのです。</p>
<p>ネットで色々と調べてみたのですが、</p>
<p>ずっと曖昧だったのが、オクターブチューニングは普通のギターと同じで良いのか！？</p>
<p>という事です。</p>
<p>開放弦と１２フレットを押さえた時の音程が同じになる様に</p>
<p>ブリッジの駒の位置を調整するのが</p>
<p>通常のオクターブチューニングのやり方ですが、</p>
<p>果たして、BFTS（バズ・フェイトン・チューニング・システム）搭載の</p>
<p>ギターも同じ様にすればよいのでしょうか？？？？</p>
<p>これ、実は普通にやれば良い。</p>
<p>と書かれたサイトを当方確認したのですが、</p>
<p><b><span style="font-size: 14px;">結論は、</span></b></p>
<p>少なくともエレキギターの場合は普通のギターと同じ様に</p>
<p>オクターブチューニングをやってはダメというのが正解です。</p>
<p>多分・・・</p>
<p>と言うのも、本日BFTS（バズ・フェイトン・チューニング・システム）対応の</p>
<p>チューナーKORG DT-7を入手したんです。実は・・・</p>
<p><img id="__wp-temp-img-id" src="https://kotamusic.com/guitarblog/wp-content/uploads/2015/10/PA010004.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p><img id="__wp-temp-img-id" src="https://kotamusic.com/guitarblog/wp-content/uploads/2015/10/PA010006.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p>そして、取説が付属していなかったので、</p>
<p>ネットで取説をDLしたのですが、</p>
<p>このチューナーに開放弦用と１２フレット押弦用、</p>
<p>それぞれのモードがきちんと搭載されているのです。</p>
<p>そして、取説を読んでみると、</p>
<p>開放弦用のOPENモードでまず開放弦を合わし</p>
<p>その後、１２F押弦モード（12th FRET）で１２Fの音を合わすのです。</p>
<p>そして、１２Ｆの音がずれている場合は、</p>
<p>ブリッジの駒を移動させて合わせる様に記載されていたのです。</p>
<p>そして実際に合わしてみましたが、</p>
<p>合わした後に、普通の開放弦用のOPENモードで確認すると、</p>
<p>開放弦と12F押弦の音が少しずれているのです！！！！！！</p>
<p><b><span style="font-size: 14px;">つまり！！！！！！！！</span></b></p>
<p>通常のオクターブチューニングとはやり方が異なるのです！！！</p>
<p>多分。。。</p>
<p>で、弦６本ともオクターブチューニングした結果、</p>
<p>殆どのコマをナット寄りに少し移動させる必要があったのです。</p>
<p>ナット自体は少しブリッジ寄りにセットされておりますので、</p>
<p>厳密には弦長が同じスケールの普通のギターよりも</p>
<p>少し短くなっているという事ですね。</p>
<p>これは驚きですね。</p>
<p>という事で、普通にオクターブチューニングして済ましてしまっている方！！</p>
<p>そんなあなたは本来のBFTSの優れたところを体感出来ていない！！！</p>
<p>という事になります。</p>
<p>オクターブチューニングが正確に出来ているのであれば</p>
<p>その後の普通のチューニングは対応チューナーでなくても</p>
<p>E音を基準としてやる方法はありますので、</p>
<p>（その方法は<a title="" href="http://www.buzzfeiten.com/global/japanese/tuningjp.htm" target="_blank">こちらのページ</a>で確認してください。）</p>
<p>それは問題ないのですが、</p>
<p>大事なのはオクターブチューニングですよ！！</p>
<p>多分。。。</p>
<p>自分のギターにはBFTSが搭載されているけど、気にせず普通にオクターブチューニング</p>
<p>していたとおっしゃる方は是非対応チューナーでオクターブチューニングする事を</p>
<p>お勧め致します。</p>
<p>やはりかなりコードの響きが変わりますよ。</p>
<p>ばっちりチューニング出来た時は本当に明るい和音の響きになりますよ。</p>
<p>で、チューナーで音合わせをする際にBFTSの場合、弾いた直後の音程で</p>
<p>音を合わせないといけないのです。</p>
<p>音程が下がって安定する時の音程で合わせてしまうと</p>
<p>少しシャープ気味のチューニングになってしまうそうです。</p>
<p>なんだか慣れるまでは面倒ですね。。。</p>
<p>という事で今回はBFTSのちょっとした落とし穴的情報について書いてみました。</p>
<p>音感という点でもチューニングは大事な事ですが、</p>
<p>さてさて、ギター初心者、中級脱出のお手伝いが出来れば！という事で</p>
<p>当方が制作致しました「脱！ギター初心者、中級！目指せ上級！」は</p>
<p>もうチェックして頂けておりますでしょうか？</p>
<p>練習に煮詰まってしまっていて、次に何をやればよいのか分からない！！</p>
<p>とおっしゃる方に向けて、ギター上達につながるアイデアをとことん丁寧に解説致しました</p>
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		</item>
		<item>
		<title>■バズ・フェイトン・チューニングシステム！検証動画！ギター音合わせの不思議をつぶやく。</title>
		<link>https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/327</link>
		<comments>https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/327#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 06:24:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[その他ギターネタ]]></category>
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		<description><![CDATA[どのポジションでも正確な音程が出る！と言われています、 Buzz Feiten Tuning System （ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>どのポジションでも正確な音程が出る！と言われています、<br />
Buzz Feiten Tuning System<br />
（バズフィートン？　バズフェイトン・チューニングシステム）</p>
<p>登場してからかなりの年数が経ちますが、<br />
実際のところどうなんでしょうか？</p>
<p>先日当方のところにやって来ました、Suhr　Classic Tですが、<br />
このバズフェイトンがインストールされているんですね。</p>
<p>そして、ネットで色々調べましたところ、開放弦でチューニングするには<br />
バズフェイトン対応のチューナーが要るというのです。<br />
そこで対応していそうなチューナーを探してみましたが、<br />
これがなかなか高価なのですね。</p>
<p>では普通のチューナーでは音合わせ出来ないのか！？<br />
となりますが、<br />
これ普通のチューナーを使って音合わせする方法がきちんとあるんですよね。</p>
<p>それは全ての弦、E音　「ミ」の音で合わすというものです。</p>
<p>具体的に書くと、１弦と６弦は普通に開放で合わせまして、<br />
２弦は５フレットのE音<br />
３弦は９フレットのE音<br />
４弦は14フレットのE音<br />
５弦は７フレットのE音</p>
<p>でそれぞれ合わすんです。</p>
<p>勿論きちんとオクターブチューニングが完了している事が大前提になりますが、</p>
<p>実際、オープンコードを鳴らしてみると、<br />
やはり今までに感じた事がない、スッキリした響きを感じられます。</p>
<p>これは言葉ではなかなか表現が難しいですが、<br />
濁りがない、直線的に和音が鳴るイメージです。</p>
<p>私自身はとにかく頭の中にある和音の響きのイメージに近いと感じました。<br />
念のため、「私自身は！」という事を強調しておきます。</p>
<p>そこで、幾つか実際にコードを弾いて動画を撮ってみました。<br />
バズフェイトンがインストールされているギターと<br />
インストールされていないギター、両方で弾いております。</p>
<p>正直動画を観てみると、自分が感じている程の違いは出ていない感じですが、<br />
参考程度にご覧ください。</p>
<p>それではバズフェイトンチューニングシステム検証動画をご覧ください！</p>
<p><iframe frameborder="0" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IyNJ95B066c?rel=0" width="560"></iframe></p>
<p>いかがでしたでしょうか？<br />
なかなか微妙な動画だという事は当方も分かっております(-_-;)<br />
あくまでも参考までにお願い致します。</p>
<p>あと、このバズフェイトンで気になった点ですが、<br />
チューニングが狂った時の感じがどうも気持ち悪さ倍増なんですね。<br />
普通のギターですと、狂い方が予測できるのですが、<br />
どうも少し狂った時の和音のズレ方には慣れません。</p>
<p>感覚でズレを修正して行こうとすると、どっちの弦の音が狂っているのか<br />
分からなくなってくるのです。</p>
<p>まぁ普通のギターでもチューナーを使わずにズレを直そうとすると<br />
同じ様な感じだと思いますが、<br />
より難しい感じがします。</p>
<p>ですからバズフェイトンを気持ちよく使うには、常に対応チューナーで<br />
合わすというのがお勧めです。当たり前の事ですが・・・(T_T)</p>
<p>という事で、このバズフェイトン搭載のテレキャスでもデモ演奏しております<br />
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		<title>■禁断の自家製バズ・フェイトン・チューニングシステム！</title>
		<link>https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/315</link>
		<comments>https://kotamusic.com/guitarblog/index.php/archives/315#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 11:29:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[その他ギターネタ]]></category>
		<category><![CDATA[BFTS]]></category>
		<category><![CDATA[Buzz Feiten Tuning System]]></category>
		<category><![CDATA[オープンコード]]></category>
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		<description><![CDATA[先日、Buzz Feiten Tuning System（バズ・フェイトン・チューニングシステム）を搭載した  ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、Buzz Feiten Tuning System（<span class="midashi-red">バズ・フェイトン・チューニングシステム</span>）を搭載した<br />
ギターが当方のところにやって来たのですが、<br />
指定通りのチューニング方法でチューニングをして、いくつかオープンコードを<br />
弾いてみた訳です。</p>
<p>結果・・・</p>
<p>やっぱり今までに感じた事のない、コードの響きなんです。<br />
１本１本を弾いて音のズレを確認していくのですが、<br />
やはり普通のギターと比べても<br />
出て来る音程が、頭の中で思い描いている音程にかなり近いのです。</p>
<p>そこで、今まで使っていたパドゥーク材のストラトにも同じ様なシステムを<br />
自分で疑似的にでも構わないので、インストール出来ないか考えてみました。</p>
<p>Buzz Feiten Tuning Systemについて解説したページで確認してみましたが、<br />
このシステムは既存のギターに後からインストール出来るんですよね。</p>
<p>そして後からインストールする為に交換するナットを見てみると、<br />
通常の位置よりもナットをブリッジ側に数ミリずらす様な形状をしています。</p>
<p>ならば！とBuzz Feiten Tuning Systemがインストールされているギターの<br />
ナットから１フレットまでの距離と、インストールされていないギターの<br />
同じ箇所の距離を測ってみました。<br />
（当然同じスケールじゃないとダメですよ！！(&gt;_&lt;)）</p>
<p>すると案の定、インストールされているギターの方がナットから１Fまでの距離が短いのです。</p>
<p>同じスケールだし、この距離に修正してやるだけで、同じ様な効果が出るのではないかと思いまして、<br />
下の画像の様に、象牙の端材をナットに付け足してやった訳です。</p>
<p><a id="i13399872642" class="detailOn" href="https://www.kotamusic.com/guitarblog/wp-content/uploads/blog_import_560e8bdb9255c.jpg"><img id="1439899744594" style="width: 220px; height: 165px; border: none;" src="https://www.kotamusic.com/guitarblog/wp-content/uploads/blog_import_560e8bdb9255c.jpg" alt="" /></a></p>
<p>その上で、きちんと溝を切り直します。<br />
ナットの位置が変化した事で、当然オクターブチューニングも狂いますので、<br />
きちんと合わせます。<br />
Buzz Feiten Tuning Systemの場合のオクターブチューニングは通常通り、<br />
開放弦と１２Fを押さえた時の音程を合わせるだけで良いという事を<br />
ネット上で確認しましたので、その通りにしました。<br />
（これが間違ってたら大変ですが・・・）</p>
<p>そして、通常のBuzz Feiten Tuning System非対応のチューナーで<br />
合わせる時の合わせ方で音合わせをしました。<br />
全ての弦E音で合わすというもので、<br />
1弦は開放弦。<br />
２弦は５F<br />
３弦は９F<br />
４弦は１４Ｆ<br />
５弦は７Ｆ<br />
６弦は開放か１２Ｆハーモニクス音。</p>
<p>となる様です。</p>
<p>そして、オープンコードをいくつか弾いてみたのですが、<br />
これが、やっぱりインストールされていないギターより<br />
音程のバランスが心地よく聴こえるんですよね～～～！！<br />
これは驚きです。</p>
<p>それでもう一つ驚いたのは、音質が明るく感じる事です。<br />
１，２時間程度で作業を終えましたが<br />
その程度しか時間が経っておりませんので、<br />
ビフォー、アフターの音質の違いもより正確に分かりますよね。<br />
弦もそのままの弦ですし、これは信ぴょう性がありますよ。</p>
<p>まぁナットの溝を切り直しておりますので、<br />
その影響が大きいという可能性もありますが、<br />
全ポジションで明るさを感じますので、<br />
これは音程の変化による効果も少しはあるのだと思います。</p>
<p>ではどの程度ナットをずらせばよいのかですが、<br />
この数値はやはりここに記載するのは問題があるかもしれませんので、<br />
今回は控えます。</p>
<p>まぁ画像から大体お分かり頂けると思います。<br />
当然５mmとか１ｃｍとか大きな数値ではありません。<br />
その辺の数値もネット上にもありましたので、お調べ下さい。</p>
<p>Buzz Feiten Tuning Systemって、<br />
インストールしてその効果を最大限に活かそうとすれば、<br />
結局ですよ！開放弦を正規の音程からややずらしてチューニングしないといけない訳です。<br />
この事が原因で、Buzz Feiten Tuning Systemはインチキシステムみたいに書かれているページを<br />
幾つか確認しましたが、当方の個人的な感覚では<br />
厳密に言うと音痴になるのですが、<br />
元々が曖昧なギターのチューニングを整えて、和音の響きのズレを<br />
バランス良く修正したシステムだと思います。</p>
<p>確かに、音質が明るくなりますので、音質だけとっても気に入らない方も<br />
少なくないと思いますが、当方は気に入りました。</p>
<p>あなたのギターで幾つかオープンコードを弾いてみて下さい。<br />
５、４，３，２弦辺りをアルペジオでゆっくり何度も弾いた時、<br />
何か気持ち悪くないですか？<br />
当方のギターの場合は音がずれて濁った感じがしました。<br />
それが今回自家製ですが、BFTSの真似をしてからは、<br />
非常に理想に近い響きになったんですよ。</p>
<p>こればっかりは自分の耳で確認したので、個人的には疑いようのない事実なんです。<br />
当分このまま色々なフレーズを弾いて試してみたいと思います。</p>
<p>そして、今回インストール前と後で動画を撮りましたので、<br />
後日公開したいと思います。</p>
<p>またお決まりですが、ご自分で真似をされる場合は自己責任でお願い致します。<br />
ギターが大事でしたらプロにお任せ下さいませ。</p>
<p>いやぁ～～ギターって奥が深くて楽しいですね。<br />
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